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gattusoart:

noobow by  Gattuso

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874 :名無しの心子知らず : 2012/03/17(土) 15:12:50.90 ID:xg3xxh9w
>遠い未来の喜びがうまく想像できなくて、目の前の楽さになびいてしまう人って少なくないと思う。


これ殆んどの人に当てはまるなw
約束を守れない息子にキレて3DSを破壊して捨てた - 子育てちゃんねる

だよね(;´Д`)これ克服したら相当の人物になれるはずだわ

(via nyama)
874 :名無しの心子知らず : 2012/03/17(土) 15:12:50.90 ID:xg3xxh9w
>遠い未来の喜びがうまく想像できなくて、目の前の楽さになびいてしまう人って少なくないと思う。


これ殆んどの人に当てはまるなw
約束を守れない息子にキレて3DSを破壊して捨てた - 子育てちゃんねる

だよね(;´Д`)これ克服したら相当の人物になれるはずだわ

(via nyama)
女の子は警戒心が強い。
女の子に話しかけるときは「いいわけ」が必要なんだ。
第3者からみて

「なんであの人としゃべってたの?」

「だって○○だったから!!」

って言うように言い訳をつくってあげる事が大事。

もし普通にあるいてる女性に
「あなた可愛いですね!名前は?」

ときいても教えてくれないと思う。

けど犬を散歩してる女性に
「犬かわいいですね?何て言う種類の犬なんですか?」

なら「犬の名前を聞かれた」と言う第三者による言い訳ができる。

ここから枝分かれして「犬の名前は?」とか会話を広げれば仲良くなれると思う。
下心だけは出すなよ。

一見して嫌だなと思う仕事でも、私はこの仕事から何を学べるだろうか、この仕事を成功させたらどんな展開が期待できるだろうか、といった別の視点から捉えてみると、その仕事に取り組むことの意味や価値が見えてくる。そして、仕事に対してポジティブな意味を見いだせたときに、仕事はおもしろくなっていくのである。

そのためには、目標は誰かが設定した目標ではなく、「あなた自身が設定した目標」でなければならない。はじめは誰かが設定した目標であったとしても、あなた自身の目標として捉えなおす必要があるだろう。これは前章で述べた「課題を設定しなおす」ことにも密接に関連しているが、自分の仕事だと認識しないかぎり、仕事に真剣に向きあおうとは思わないからだ。

本人のやる気を強制的に上げようとして無理やり型にはめたモチベーションは、長続きしないだろう。それよりも、仕事の意味づけを変えたり課題を設定しなおしたりして、自分にとっておもしろい仕事に変えていくことが、モチベーションを高めるうえでも有効なアプローチ法なのではないだろうか。

「悪口って、本人から直接言われても、間接的に聞かされても、

いい気持ちしないよね」


「うん」


「このとき感じた不快な気持ちを100%とすると、その内

・10%→相手の悪口によって引き出されたもの

・90%→小さい頃から溜め込んできた自分の問題

と言われているの」


「えっ! そうなの」


「うん。例えば同じ悪口を聞いても、気にする人としない人がいるでしょ」


「そうだね。でも、どうしてあんなこと言うんだろう?」


「『90対10の公式』を逆の立場から見てみようか。

90%が自分の問題ということは、

悪口を言う人は、自分の問題を語っているということにならない?」


「あっ、そうか!」


「つまり、自分の嫌っている点やこだわりを他人に映し出し、

実際は自分自身を表現するという、カミングアウト」


「じゃあ、気にしなくていいの?」


「ええ。だいじょうぶ。

10%は、自分の言動を振り返り、

残り90%は、相手の問題という見方をすれば、

悪口に呑み込まれずにすむわ」

確率的に考えれば好きな人が自分を好きになる確立って極めて少ないだろ?
それでも相思相愛のカップルは結構な割合で誕生する これはただ運が良かっただけじゃない
人は好意を持って接してくる相手を邪険に出来ないしそういう人を好意的に思ってしまうようにできて居るから
人間はいざというときはカッコをつけるのをやめて、なりふり構わず、自分がそれだけ真剣だということを伝えなければいけない。それはビジネスでも恋愛でも同じだ。
 相手を説得しても打ち負かしても何も前には進みません。本来の目的はあなた自身が前に進むことだったはずです。できない理由をあげる相手を非難したところで何になるのでしょうか?相手の悪いところを正確に知って、だからなんだというのです。

 そして、なぜ、その人の問題だとしてしまうのでしょう。「その人」は「その人」だけで生きてきたのですか?そうではありません。今の環境も、その人の一部です。その人の問題は、その人を含む環境、つまりあなたを含めた問題なのです。

門番を問いただす意味 : arclamp.jp アークランプ

自分ので申し訳ないですが、たまに見直すエントリの1つ。リンク先の先の寓話も読んでいただけると。

できない人間がいて、できないことを「なぜだ!」と攻めたてて「ごめんなさい」と言わせたところで、できなかったコトについては、なんにも、まったく、さっぱり前に進んでいない。でも、議論することに夢中になってしまう。陥りがちな罠で注意しないと。

“議論が進んでも、経験が進むわけではない。”

(via yusuke-arclamp)

そう、論戦で勝ったりとかしてもそれはそれ。それとゴールがイコールである場合を除いて自尊心を守る以上ではないこと。ただ、自尊心を守る場面が大事なときもあることも忘れたくは無い。

で、ま、会議とかネットとかなんかやりとりしてるところで、相手をやりこめなきゃいけない場面ってのはそうたくさんあるものではないんですよね。

(via swmemo) (via yaruo) (via shantihtown)

(via golorih) (via usaginobike)